【2024年4月】おすすめのロードバイク用スニーカー10選

さぶろぐ
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種類が多すぎてどれが良いか分からない・・・。


この記事ではおすすめのロードバイク用スニーカーをご紹介していきます。


▼おすすめのロードバイク用スニーカー10選

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LAKE『CX332』
SHIMANO『SH-RP100』
MAVIC『COSMIC ELITE VISION CM』
SIDI『ERGO5』
GIRO『RUMBLE VR』
Santic『Davee Gry Men Road サイクリング』
MAVIC『コスミック ボア 』
BONT『Riot+』
SHIMANO『SH-CT500』
SIDI『GENIUS 7』

ロードバイクを使用する際、靴に負担がかかるので通常のスニーカーでは老朽が早まります。

そこで役立つのがロードバイク用のスニーカーです。

靴底にダメージを与えにくく足裏の痛みも感じにくいので、走行が安定します。

足に合ったスニーカーを選ぶことで、集中力も高まるでしょう。

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まずはおすすめのロードバイク用スニーカーの選び方を見ていきましょう!!

おすすめのロードバイク用スニーカー|選び方

締めつけがないかチェック

ロードバイク用のスニーカーは一般的な商品に比べると品数が少ないので、フィットする商品選びはいっそう困難になります。

程よいフィット感が大切ですが、締めつけがあるとそれが負担になり、気になって走行に集中できないこともあります。

足を締めつけない商品選びをしましょう。

軽量で選ぶ

ロードバイクを使用する際、スニーカーの重さがあると漕ぐたびにストレスになることもあります。

重量があると漕ぎにくくなる人は、軽量タイプを選ぶと良いでしょう。

各メーカーでさまざまな商品が発売されていて、重量も異なります。

1つ1つチェックし、比較してみると良いでしょう。

摩擦に強い商品選び

ロードバイクは、足裏に負担がかかります。

そのため、スニーカー選びも足裏の耐久性を要チェックです。

摩擦にく耐久性を考慮した商品を選択しましょう。

摩擦に弱いと老朽が早まり、そのたびに買いかえなければなりません。

長持ちする商品を購入すれば、買いかえの頻度も少なくなります。

デザインで選ぶ

ロードバイク用のスニーカーのフォルムは、全体的にボリュームがあり靴の底に特徴があります。

見た目は好みが分かれますが、その中でも比較的スッキリしたデザインもあるので、スマートなデザインを好む人は要チェックです。

自分の好みのデザインを選んで、気分を盛り上げましょう。

通気性も大切

ロードバイク用のスニーカーは、走行中靴中の蒸れが気になります。

蒸れるとそれがストレスになり、気持ち良く走行できません。

また、においも気になります。

リラックスして走行するために、通気性にこだわりましょう。

蒸れにくさを考慮した商品なら、ロードバイクがさらに楽しくなります。

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次に、おすすめのロードバイク用スニーカーのメリットとデメリットを見ていきましょう!!

おすすめのロードバイク用スニーカー|メリットとデメリット

おすすめのロードバイク用スニーカーのメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

足裏が痛くならない

走行が安定する

漕ぎやすい

耐久性が高い

デメリット

好みが分かれるデザイン

重量が気になる

価格が高い

普段使いは不向き

さぶろぐ
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それでは早速、おすすめのロードバイク用スニーカーと選び方を紹介していきます!!

おすすめのロードバイク用スニーカー|『さぶろぐ』のイチオシ

LAKE(レイク)『CX332』

湖レース100%カーボンファイバーのソール、湖エナメル2重ソール。

K-Liteカンガルーレザーとメッシュ。

耐え温度に、特徴の子供用の泥除けライナーを調整。

内部のthermaformカーボンファイバーヒールカウンター。

非常にhigh-cadenceライディングと高圧力で、スリムにフィットさせることができます。

おすすめのロードバイク用スニーカー|人気のおすすめ商品比較

SHIMANO『SH-RP100』

シューズ シマノ ビンディングシューズ SH-RP100-S L ブラック 25.2cm – 中古

クリートタイプは、SPD-SL&SPD。

ソールは、グラスファイバーと、強化ナイロン。

アッパーは、高密度シンセティックレザー+メッシュ。

ストラップは2ストラップ。

バックル搭載のオールラウンドモデル。

バックル+2つのフック&ループストラップが確実なフィット感。

MAVIC『COSMIC ELITE VISION CM』

マヴィック (Mavic) メンズ 自転車 シューズ・靴 [Cosmic Elite Vision CM Cycling Shoe] Black/Mavic Yellow

360°有効な視認性を発揮するアッパーが特徴的な、クライママヴィック機能採用の薄暗い中でも機能が光る。

シューズの前面を覆うクライママヴィックClimaMavic構造が、外部からのプロテクション機能を備え、撥水加工されたアッパーは、簡単に汚れをふき取ることができ、長時間のライディングにおいても、シューズをきれいに保ちます

SIDI『ERGO5』

WIRE2に使用される、最新のSOFT INSTEP4を惜しげもなく採用。

一方踵のHEELRETENTIONDEVICEは排除され、よりシンプルな見た目とコンフォート性に振ったソフトな履き心地を具現化しています。

尖った機能性をあえて省略することで、ミッドグレードモデルに相応しいオールラウンドユースなモデルへと進化。

GIRO『RUMBLE VR』

対応ペダルSPD対応。

2ホールクリート、推奨は、SHIMANOSPDペダル、Crankbrothersビンディングペダル。

アッパーは、高品質通気性合成メッシュレースクロージャー、アウトソール、モールドSPD対応シャンククリート設置ゾーンEVAミッドソール、ビブラムラバーアウトソール。

フットベッドは、EVAフットベッド。

Santic『Davee Gray Men Road サイクリング』

アッパーは通気性のある構造で、湿気が蒸発しやすく、ソールは、初心者でも疲れにくい、軽量グラスファイバーコンポジットナイロンを採用し、耐久性に優れています。

ソールと、アッパーの一体構造によって、ぺダリング時のダイレクト感、安定性を高次元で両立します。

MAVIC『コスミック ボア 』

山岳コースやグランドツアーの登坂ステージにインスパイアされた軽量ロードシューズ。

Boaクロージャーを備え、モダンでスリムなデザインとプレミアムなフィット感。

対応クリートは、シマノSPD-SLLOOK互換(3つ穴)。

3D EVAタンが適切なポジションで足を包み込み、抜群の快適性を演出。

BONT『Riot+』

パワー伝達プラットフォームやレース向け高品質の材質を使用など、Bontプロシリーズの技術的特長を搭載。

カーボンコンポジットを使用。

耐久性のある、マイクロファイバーアッパー。

4.8ミリのスタックハイト。

通気性能は、アッパーに通気孔、メッシュインサート。

コンフォートインナーソール。

エポキシ熱硬化性樹脂使用。

SHIMANO『SH-CT500』

内蔵されたシャンクプレートが、ぺダリング時にパワーを伝達。

衝撃を吸収するEVA素材のミッドソールが歩行時も快適さをキープ。

SPDとシマノクリッカーペダルシステムに適切。

ミッドソールにはEVA素材を採用しているため、衝撃を吸収し、快適なサイクリングや歩行ができます。

SIDI『GENIUS 7』

ソールタイプは、MILLENNIUM4SOLE、26.5cm相当。

たわみ量2.5mm足首側の締め付けが、ERGO4と同じSOFTINSTEP3+TECNO3SYSTEMを採用した、コストパフォーマンスの高いエントリーモデル。

SIDIらしい高級感が漂います。

おすすめのロードバイク用スニーカー|まとめ

ロードバイク用のスニーカーを選ぶことで、走行中漕ぎやすくなり、靴底も老朽しにくくなる

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