【2024年4月】中国製のおすすめテレビ10選

さぶろぐ
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種類が多すぎてどれが良いか分からない….。


この記事では中国製のおすすめテレビをご紹介していきます。


▼中国製のおすすめテレビ10選

さぶろぐ
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75A6G
43U7F
58S6E
65S6E
65U8F
50U7F
50E6800
50F68E
43E6800
32A50

中国製のおすすめテレビは「ハイセンス」というブランドのものです。

まずはとにかく、価格が安いのが最大ポイント。

テレビを購入したかった当時は、お金もなく安いものを探していました。

最初は安いのが逆に不安ですぐ壊れてしまうのではないかと思っていましたが、現在使用7年目にして何の問題もないです。

さぶろぐ
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まずは、中国製のおすすめテレビの選び方を見ていきましょう!!

中国製のおすすめテレビ|選び方

価格

中国製のテレビの魅力は何と言っても他社と比べた時の価格の安さだと思います。

わざわざ中国製を買うのなら全力で価格が安いものを家電製品屋やネットで価格を比較し、自分が欲しい機能はもちろんですが様々な商品と条件を天秤にかけて吟味して選んだ方が後々「あっちの方がお得だった」と後悔しないと思います、

画質を必ずチェックしてから買う

中国製のテレビは安さ故、たまに他社の商品と比べると画質の荒さやカラーの不自然さが目立つことがあります。

なのでインターネットだけで気安く購入は厳禁。

必ず家電製品屋に足を運んで自分の目で画質やカラーを確認してから店頭でも購入したり、ネットの方が安ければそちらで購入したりすることがポイントです。

高望みはしすぎない

自分自身中国製のテレビに不便を感じたことはありませんし、中国製の中でも種類は様々ですが、安さを優先すると日本製の最新テレビと比べると多機能で無かったり物足りない感はあると思います。

そこで、自分が欲しい機能に見合っているかしっかり比較した上で吟味する必要があると思います。

買う前にネットでブランド名は検索する

どんなものでも、知名度や価格の安い高いに限らず一応ネットでクチコミや評価、メリットデメリットは必ず検索して見ています。

安いものや、名前の聞いたことないブランドについては特に警戒してクチコミをよく見ると、自分にそのテレビが合っているかやデメリットが見えてきます。

クチコミを見る際は検索の仕方を工夫する

前述の補足のようになりますが、あらかじめ商品のクチコミをネットで検索する際は普通にブランドやテレビ名を検索して見るだけではなく、評価の高い順から見てみましょう。

クチコミは高い評価から表示されるので、並び替えをして評価や星の低い順にしたり、クチコミ数が多いものを積極的に選んで調べるようにするとリアルな声が聞けます。

さぶろぐ
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次に、中国製のおすすめテレビのメリットとデメリットを見ていきましょう!!

中国製のおすすめテレビ|メリットとデメリット

中国製のおすすめテレビのメリットとデメリットを紹介していきます。

メリット

・安い
・画質も問題なく綺麗
・不便さを感じない
・サイズも豊富

デメリット

・安いが故、壊れないか不安
・見た目に少し安っぽさを感じる
・画質が荒いものがある

さぶろぐ
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それでは早速、中国製のおすすめのテレビと選び方を紹介していきます!!

中国製のおすすめテレビ|『さぶろぐ』のイチオシ

4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 75A6G

75A6Gは2021年7月に発売された最新の4K液晶テレビです。

高性能な映像処理技術により、クリアで鮮やかな映像を再現します。

また、「ADSパネル」を採用しており、斜めから見てもくっきりした映像を視聴できるのが特徴です。

ゲームモードも搭載されているので、遅延が少なく美しい画質でゲームを楽しみたい方にも向いています。

>>4Kチューナー内蔵 液晶テレビ 75A6Gのレビュー記事はこちら

ハイセンス 50A6800 【口コミ評判】壊れやすい?ハイセンスのテレビが故障するまでの寿命やデメリットも徹底解説!

中国製のおすすめテレビ|人気のおすすめ商品比較

43U7F

Hisense 43V型4K液晶TV BS/CS4Kチューナー内蔵 U7Fシリーズ 43U7F

NetflixやYoutubeはもちろん、Amazon PrimeにTSUTAYA TVなど合計12個のVODに対応していますので、おうち時間が増えてもご自宅でさまざまなコンテンツを楽しむことができます。

ハイエンドモデル「U8Fシリーズ」では少し高いと感じる方におすすめしたい商品です。

58S6E

さらに、地上デジタル・BS・CSもそれぞれに3チューナーを搭載していて、裏番組の2番組同時録画も可能になっています。

また、高性能映像エンジンである”NEOエンジン”を搭載していて、「観やすさ」を突き詰めたリアルな映像を体感することができます。

65S6E

大画面で美しい4K放送が見られる液晶テレビです。

高音質サラウンドシステムで、映像と音の臨場感を楽しむことができますよ。

ハイダイナミックレンジ規格対応で、明暗部の輝度の表現に優れ、現実に近い明るさを体感できます。

外付けチューナーやレコーダーが不要のため煩雑な配線に悩まされることなくスマートな視聴環境になります。

65U8F

ハイセンスは2020年、こちらの「U8Fシリーズ」と「U7Fシリーズ」を発売しました。

前モデルの「U7E」シリーズでは、65型と55型の2サイズ展開でしたが、「U8F」シリーズでは75型/65型/55型/50型の4サイズ展開になって、自宅の環境に合わせやすくなりました。

50U7F

いつも見ている番組もより美しく見ることができます。

2画面機能・画面静止画機能・ゲームモードなどの嬉しい機能をたくさん搭載しています。

バックライトブーストフィルムを採用していて、 液晶テレビで気になるバックライト光を効率的に取り出すため、輝度の高い綺麗な映像を見ることが可能です。

50E6800

E6800シリーズはA6800シリーズよりも新しいテレビのため、値段が少し高くなっていますが、機能的にはHDMI端子の数を除いては大差が無いため、A6800シリーズの方がお買い得なテレビです。

値段も50インチで7万円程度と非常にお手頃に買えるので、安くて良いテレビが欲しいという人にはおすすめできるテレビとなります。

43E6800

レグザとの共同開発より誕生した高性能画像エンジン”レグザエンジンNEO”を搭載しており、圧倒的な輝度で美しい映像を楽しむことができます。

さらに、合計11種類のVODサービスが閲覧可能ですので、幅広い楽しみ方ができます。

このクオリティかつ6万円以下という圧倒的なコストパフォーマンスで、圧倒的人気を誇る商品です。

32A50

32A50は低価格モデルでありながら直下型バックライトを採用しています。

従来のエッジ型バックライトに比べて色ムラが少ない、均等に明るい画面で映像を見ることができます。

3年保障付きで価格が安く、BS/CSも付いていて裏番組の録画ができるのでお値段にしては多機能なテレビです。

50F68E

色鮮やかに美しい4K放送対応です。

明暗部の輝度が広がり、より現実に近い明るさを表現することができるハイダイナミックレンジ(HDR)規格に対応しています。

「Dolby Audio」を採用し、高品位サウランドサウンドにより奥行きのある音質を実現しています。

番組を視聴しながら裏番の組録画が可能です。

中国製のおすすめテレビ|まとめ

安くて不便さがないので高いテレビを買うことがバカバカしくなりました。

もちろん日本製の高級テレビにしかない良さはあるけど、自分はずっとこれでいいなと思うようになりました。