【レビュー】最強?HEIPIトラベル三脚の評判から使い方まで徹底解説!!

 
さぶろぐ
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ちょっと気になる三脚があるんだよね…


HEIPIトラベル三脚はこんな悩みを解決してくれる三脚です。


▼こんなメリットがあります

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・3in1のトラベル三脚
・コンパクト
・携帯性に優れている
・ミニ三脚としても運用可能
・パノラマ撮影もやりやすい
・軽量かつ堅牢性に優れている
・耐荷重25kgでタフ



HEIPIトラベル三脚は、基本的に3つの異なるパーツで構成されるモジュール式の三脚。


個別に使用することも、一緒に使用することもでき、多くの機能を備えたかなり機能的なものになっています。


素材にはカーボンファイバーと金属が採用されており、軽量&コンパクトな仕様です。

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それでは早速、HEIPIトラベル三脚をご紹介していきます!

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HEIPIトラベル三脚|仕様と特徴

業界初!3₋in-1で使えるギミック性

HEIPIトラベル三脚はメイン三脚、サブ三脚と雲台取付部の3つで構成されており、パーツすべて凍結した状態でもバラバラの状態でも使用可能。

メインでスチル撮影、サブにはスマホを取り付けてタイムラプス動画撮影なんて二刀流もできちゃいます。

最高高さ150cm、最低高さ14.5cm 可動範囲は世界一

HEIPIトラベル三脚ならこれ1本で、ハイアングルからローアングルまでサポート。

すべて連結で最大150cm、サブフレームで逆さまに取り付ければローアングルな撮影も可能です。

手軽に収納、超軽量で持ち運びも楽ちん

HEIPIトラベル三脚は、カーボンファイバー製で軽量ながら耐荷重は25kgとかなりタフ。

折りたたんだ時の大きさは直径7cm×長さ45cmの円筒形になり、コンパクトながら重さ1.35kgとバックパック1つで撮影に出かけるといったときにも、負荷にならないのが魅力的です。

360度回転、パノラマ撮影を実現

HEIPIトラベル三脚は360度パノラマ撮影に対応しているので、どの角度からでも写真がとれます。

10度回転するごとにクリック音が出て、手元が暗い夜景撮影時でも正確に撮影角度を調整できます。

最先端の撮影機器 専門メーカー

HEIPIトラベル三脚を販売する「HEIPEI TECHNOLOGY LIMITED」は、2022年2月16日にアメリカで設立された最先端の撮影機器メーカー。

「気軽に写真を楽しむ」をモットーに、カメラマンが手軽に高クオリティの撮影ができるよう、より多彩な撮影機材の開発に取り組んでいます。

さぶろぐ
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仕様を把握したところで、口コミや評判をチェック!

HEIPIトラベル三脚|口コミと評判

良い口コミ・評判

センターポール部分を取り外してサブ三脚として使用できるのはナイスアイディア!

この発想はスゴイ。

公式サイトより引用

足場の悪い場所でも大活躍です!

ゴム足に内蔵されたスパイク(ピン)を地面に差し込むことで、不安定な場所でもしっかりと三脚を固定することができ画期的。

公式サイトより引用

本格的な撮影となるといつも三脚を数本持って行くのですが、HEIPIならこれ1本でいろいろな高さに対応できるのでうれしい!

雲台0は別途用意して、2つあるとさらに多彩に活用できる!

公式サイトより引用

HEIPIトラベル三脚の良い口コミや評判を見ていくと、可動範囲が大きくコンパクトに持ち運びできるという点で高く評価されていました。


HEIPIトラベル三脚は3つのパーツで構成されていますが、これらのパーツをすべて連結した状態でも使えるほか、バラバラの状態でも使えるというのがポイントの一つとなっているようです。


さらに、足場の悪い場所ではゴム足にスパイク(金属製のピン)が内蔵されており、このピンをゴム足にねじ込んで三脚の足に戻すことで、このスパイクを地面に差し込み、不安定な場所でもしっかりと三脚を固定することができる、という点も高評価でした。

さぶろぐ
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コンパクトさもかなり魅力的!


悪い口コミ・評判

HEIPIトラベル三脚の悪い口コミや評判を見ていきましたが、見当たりませんでした。


口コミの数が全体的に少ないので、今後発見次第、追記していきますね。

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多くの機能があるのに軽量な構造が高評価!


HEIPIトラベル三脚|効果

X(旧Twitter) @Naohisa_Abe さんの投稿

X (旧Twitter)@Krime64Impale さんの投稿

HEIPIトラベル三脚|レビュー

セット内容

  • HEIPIトラベル三脚
  • キャリーバッグ
  • 六角レンチ

外観

コンパクトにまとまるトラベル三脚。旅先にも持っていきやすいサイズ感です◎

メイン三脚についているサブ三脚は、エレベーター(高さ調節)として使用可能。取り外すと、メイン三脚・サブ三脚・雲台の3つにわけられます。

撮影場所に応じて、最適な高さのものを選べるのが嬉しいポイントです。

メイン三脚は、5段階に伸ばせます◎メイン三脚+サブ三脚+雲台の高さは、なんと最高で150cm!

雲台にはスマホホルダーが内蔵されています。

ボール型の雲台(自由雲台)が良い!

個人的に便利だなと思ったのが、ボール型の雲台(自由雲台)。

水平や垂直方向はもちろん、斜めの動きもシームレスに操作できます。動物やスポーツの撮影でも使いやすそうです。(もちろん、レバーで固定可能。)

3wayのようなハンドル操作が苦手な私にとっては、かなり使いやすかったです!

また、ハンドルがないぶん、収納時にかさばらず、持ち運びやすいので旅行にピッタリだと感じました。

実際に使ってみた感想

HEIPIトラベル三脚を実際に使ってみて、安定性もあり撮影時もブレることがなくとても使いやすかったです。

コンパクト&軽いので、登山や旅行時など時でも気軽に持っていけると思います!旅行に行く機会があれば、ぜひ使ってみたい…!

三脚はもっと重いと思っていたので、カーボン製だとこんなに違うんだ…と実感しました。

気になった点

めっちゃ使いやすい雲台

HEIPIトラベル三脚は、メインとサブに分かれるのはすごく良いのですが、雲台がないので追加購入しないとカメラとスマホ、またはカメラ2台で撮影できないのが残念に感じました。

二台で同時撮影しようと考えている方は、雲台も一緒に頼んでしまうのが良さそうです◎

HEIPIトラベル三脚|使い方

効果的な使い方

ミニ三脚


HEIPIトラベル三脚はエレベーター自身に3本の足が付いており、サブ的に使えるミニ三脚としても運用できます。

ボールヘッド雲台も取り外し可能で、エレベーター側の三脚やほかの三脚にも取り付け可能です。



スマホマウント

手ブレしなくていい感じ◎


雲台を外した三脚の天面には、スマホマウントが収納されています。

メイン三脚にスマホ取り付けてタイプラプス動画などを取りつつ、サブ三脚でスチル撮影、という二刀流ができます。

便利なサブ三脚

足の可動域がエグい…!


サブ三脚はVlogハンドル的にも使え、足がかなり開くのでローアングル時にも便利。

もっとグランドレベルで撮影したい場合は、メイン三脚にエレベーターをぶら下げる使い方も可能です。



10度回すごとにクリック音が鳴る雲台取付部

ここのネジを緩めて
回転させる


ボールヘッド雲台には、クイックリリースプレート同梱。360度回転する雲台取付部は10度回すごとにクリック音が鳴ります。

手元が暗い夜景撮影時にはこの音を頼りに画角を探ったり、一定角度とに撮影すればパノラマ撮影もやりやすいです。

登山にも使える?

HEIPIトラベル三脚は、もちろん登山にも使えます。

小型でコンパクトなため、バックパックにスッキリとストラップで固定でき、デイパックの中にも同じように収納できます。

重量

HEIPIトラベル三脚の重量は、以下の通りです。

  • メイン三脚+サブ三脚で1.35kg
  • サブ三脚なしで1.2kg

なお、素材はカーボンファイバー製です。

手振れしない?

HEIPIトラベル三脚の数値を見ると、以下の通りになります。

  • センターポールを使用した全伸高は150cm
  • 非使用時の伸高は126cm
  • 足は五段式

足が五段式なため、安定感が少し気になる程度です。

HEIPIトラベル三脚|よくある疑問

VelbonとHEIPIトラベル三脚を比較

Velbon

初心者でも扱いやすいモデルを中心に展開してるのがVelbonです。

カメラ着脱がワンタッチで行えるなど、シンプルな操作性が特徴。

機能性だけでなく、1kg未満の軽量化モデルなどがあります。

携帯性にも優れており、多様なシーンに対応できるところが魅力です。

HEIPIトラベル三脚

最低高さ14.5cm、最高高さ150cm、逆さま撮影まで可能な可動範囲は、世界一軽くてコンパクトな三脚です。

HEIPIトラベル三脚ならこれ1本で、ハイアングルからローアングルまでサポートされています。

また、コンパクトに折りたためて、持ち歩きしやすい点も特徴の一つです。

最強?コスパは?

HEIPIトラベル三脚は、本体とクイックリリースプレートなどのほか、専用ケースにさらに石突も付属します。

これだけ買えばとりあえずは、他に用意しなくても良いコスパの良さがポイントです。

オールインワンなので、これからカメラを始める方にもピッタリです。

デメリットは?

HEIPIトラベル三脚は、メイン三脚とサブ三脚を同時に使用する場合、雲台を別途購入する必要があります。

とはいえ、カーボン製かつ雲台付きの三脚では、かなりコスパの良い製品といえるでしょう。

販売店はどこ?最安値は?

  • Makuake
  • Amazon(取り扱いなし)
  • 楽天(取り扱いなし)
  • Yahooショッピング(取り扱いなし)

HEIPIトラベル三脚は、Makuakeで購入可能です。

Makuakeなら最大21%OFFで購入できてとてもお得ですよ!

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取扱説明書

HEIPIトラベル三脚の取扱説明書は、商品と同梱されています◎

また、使い方の動画も公開されているので、より詳しい使い方を知りたいという方はチェックしてみてください。

HEIPIトラベル三脚|メリットとデメリット

個性的なデザインのHEIPIトラベル三脚ですが、改めてメリットとデメリットを見ていきましょう。

デメリット
・ピークデザイン三脚に似ている
・口コミが少ない

メリット
・3in1のトラベル三脚
・コンパクト
・携帯性に優れている
・ミニ三脚としても運用可能
・パノラマ撮影もやりやすい
・軽量かつ堅牢性に優れている
・耐荷重25kgでタフ

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重さ1.35kg、縮長44.5cmとかなりコンパクト!


HEIPIトラベル三脚|まとめ

HEIPIトラベル三脚は複数台を同時に使用したり、写真+タイプラプス撮影を頻繁に行ったり、さらに登山など携行性を考えなければならない、なんて方にかなり魅力的な三脚です。


サブ三脚だけを使った撮影では最低高さ14.5cmでの超アングル撮影が可能ですし、サブ三脚を逆さまに取り付ければもっとローアングルな撮影も可能なので、地上の小さな植物や昆虫といったもののマクロ撮影もできます。


重さも1.35kgしかないので、バックパック1つで撮影に出かけるといったときにも負荷にならないのが最高です!


▼こんな方におすすめ

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・一人で多台数を同時に使う
・良い三脚を探している
・三脚を持ち歩く
・個性的なデザインが好き
・コンパクトな三脚が良い
・タイムラプス動画を撮る
・スチル撮影をする


本日ご紹介したHEIPIトラベル三脚

3in1で使えるギミック性が特徴の三脚に興味がある方は是非チェックしてみて下さい👇

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